日清丸紅飼料株式会社
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広報誌「飼養」






2007/10/10  2009年新卒採用情報を掲載
2006/2/2 新製品「ハーブ育ちシリーズ 育て上手」リニューアル発売
2005/7/31  新製品 種豚用混合飼料「雄豚の友」発売
2005/5/31  新製品 種豚用混合飼料「母豚の友」発売を掲載
2004/6/24  新製品 ヒートストレス緩和サプリメント「夏しらずA」 発売
2004/6/24  新製品 卵殻質改善サプリメント「卵殻の達人」 発売
2004/4/20 新製品 豚トレーサビリティシステム「豚歴(とんれき)」 発売
2004/1/30 ハーブ村」サイトへリンクいたしました



各位
平成19年9月26日
日清丸紅飼料株式会社
日本甜菜製糖株式会社

北海道における配合飼料製造を目的とした新会社設立の件

1 日清丸紅飼料株式会社(東京都中央区 社長 山西啓士)、日本甜菜製糖株式会社(東京都港区 社長 小笠原昭男)の2社は北海道広尾町に共同出資にて新会社を設立し、同町十勝港に最新鋭の配合飼料製造工場を建設することに合意しました。
 新工場は平成23年春の本格稼動を目標に建設する予定です。
この新しい製造拠点の完成により、北海道のユーザー様をはじめとする顧客の皆様に対して、従前同様、より安全でより高品質の飼料ときめ細かいサービスをご提供することにより、地域の農畜産業の発展に貢献したいと考えています。

【新会社の概要】
1.  商号 とかち飼料株式会社(仮称)
2.  資本金 450百万円
3.  出資比率
日清丸紅飼料株式会社 70%
日本甜菜製糖株式会社 30%
4.  代表者 未定
5.  本店所在地 北海道広尾郡広尾町
6.  工場の規模、操業スケジュール
鶏・豚および牛用配合飼料工場(月産35千トン)
工場本稼動:平成23年4月
 尚、新工場への主原料等の搬入につきましては、丸紅株式会社等が十勝港に建設予定の穀物サイロ基地を主に活用する予定です。

【本件に関するお問い合せ先】
日清丸紅飼料株式会社 執行役員総務人事広報部長 川本 研 03-5201-3230
日本甜菜製糖株式会社 管理部長 相川 繁 03-6414-5522



関係各位 殿
平成19年7月19日
日清丸紅飼料株式会社

特殊卵の新商品「炭酸ガス充填パック」新発売の件

 この度、日清丸紅飼料株式会社(代表取締役社長 山西啓士)は鶏卵の新しい包装技術「卵のパックを炭酸ガスで充填包装し、鮮度を長持ちさせる包装形態」を開発、新商品として新包装形態「炭酸ガス充填パック」の特殊卵を平成19年6月より発売致しました。

 鶏卵の鮮度低下は、濃厚卵白(卵黄を取り巻き盛り上がっている卵白)中の炭酸ガスが漏出し、濃厚卵白が水溶化することにより発生します。この炭酸ガス充填パックは、鶏卵パックを専用の脱酸素剤を同封し外包装・密閉したもので、これにより鶏卵中の炭酸ガスの漏出を防ぎ、その結果濃厚卵白の盛り上がりが保たれ鶏卵の鮮度を維持します。弊社はこの包装形態を「殻付卵の鮮度低下防止方法」として特許取得しています。この新しい包装技術により、常に(特に夏場)品質の高い、産みたてに近い卵を味わえるようになりました。

●新商品概要
商品名と販売価格 きみに愛 赤玉10個入パック  315円/p
きみに愛 赤玉6個入パック  255円/p
健骨生活 白玉10個入パック  295円/p
健骨生活 白玉6個入パック  235円/p
発売開始時期 平成19年6月中旬
主な販売先 全国の量販店、食品スーパー他。
*業務用も検討中
初年度売上目標 1億円

以上
●このリリースに関するお問い合わせ先
広報関連  :総務人事広報部 加藤   TEL03-5201-3276
商品について:企画推進部   畠山   TEL03-5201-3298

関係各位 殿
平成19年6月19日
日清丸紅飼料株式会社

第50期決算公告

関係各位 殿
平成19年5月31日
日清丸紅飼料株式会社

組織改編並びに主要人事異動
 別紙をご参照ください。
(PDFアイコンをクリックするとPDFにてご覧になれます。)

関係各位 殿
平成19年4月26日
日清丸紅飼料株式会社

役員人事
 別紙をご参照ください。
(PDFアイコンをクリックするとPDFにてご覧になれます。)

関係各位 殿
平成19年3月8日
日清丸紅飼料株式会社

主要人事異動
 別紙をご参照ください。
(PDFアイコンをクリックするとPDFにてご覧になれます。)



関係各位
平成18年10月11日
日清丸紅飼料株式会社

「生産情報公表豚肉JAS規格」農場からパックセンターまで一貫取得について

 この度、日清丸紅飼料株式会社(代表取締役社長 山西啓士)と株式会社那覇ミート(沖縄県浦添市 代表取締役社長 酒井文雄)は協力して生産情報公表豚肉JAS規格(特定JAS)を認定取得しました。(10月2日付け)特定JASの取得は沖縄県初になりますが、農場からパックセンターまでを1グループで一度に取得した全国で初めてのケースです。那覇ミートグループとして農林水産省の登録認定機関ICS日本株式会社より認定され、生産管理については日清丸紅飼料のトレーサビリティソフト「豚歴Web版」が活用されました。

 (株)那覇ミートは原種豚から肥育まで一貫生産体制を展開しており、今回は生産農場6農場、1と畜場、1カット工場、1パックセンターを対象として生産情報公表豚肉JAS規格を取得しましたが、将来は琉球在来豚アグー種も含め、20農場(年間出荷120,000頭)についてもその取得を目指します。来年2月より特定JAS肉豚が出荷されますが、衛生管理の徹底したカット場やパックセンターも今回の認定取得の対象ですので、特定JASシール付きの枝肉、部分肉、パック肉と様々な形態の出荷が可能となります。

 今回活用された「豚歴Web版」は5月に施行された「食品中に残留する農薬等のポジティブリスト制度」への厳密な対応機能を備えています。例えば、動物用医薬品の飼料添加までを対象とした群管理を行うことができ、法令で定められた薬品・飼料添加物の休薬期間については更に+7日間の猶予期間を持ち、安全度を高めています。 「豚歴」はトレーサビリティソフトとして開発から約2年が経過し、特定JAS取得に加え、Webを利用しての一元管理、ポジティブリスト制度への対応と生産者の皆様にとってより役に立つツールとなりました。日清丸紅飼料は、今後も飼料販売に付随して様々な側面から安全・安心の食の提供支援に努めて参ります。

以上

●このリリースに関するお問い合わせ先
広報関連:総務人事広報部 加藤 TEL 03-5201-3276
営業関連:南九州支店 東小園 TEL 099-269-1661
「豚歴Web版」関連:販売企画部 藤本、布田   TEL 03-5201-3294




関係各位 殿
平成18年6月20日
日清丸紅飼料株式会社

第49期決算公告


関係各位 殿
平成18年6月1日
日清丸紅飼料株式会社

組織改編並びに主要人事異動
 別紙をご参照ください。
(PDFアイコンをクリックするとPDFにてご覧になれます。)


関係各位 殿
平成18年5月1日
日清丸紅飼料株式会社

「生産情報公表豚肉JAS規格」認定取得について

 この度、日清丸紅飼料株式会社(代表取締役社長 山西啓士)と有限会社江原養豚(群馬県高崎市 代表取締役 江原正治)は協力して生産情報公表豚肉JAS規格(特定JAS)の「生産管理行程管理者」(4月18日付け)を認定取得しました。  取得に当たっては(有)江原養豚とと畜場である協業組合本庄食肉センターと共に「江原養豚グループ」として農林水産省の登録認定機関アイシーエス日本株式会社より認定されました。

 (有)江原養豚は6年前から、日清丸紅飼料(株)の差別化飼料「ASFシリーズ」による抗生物質、合成抗菌剤を一切使用しない肉豚「えばらハーブ豚未来」を生産してきました。今回、更なる安全・安心な豚肉を提供するために、特定JAS取得実績のある日清丸紅飼料(株)のトレーサビリティシステム「豚歴Web版」を導入して認定取得に至りました。(有)江原養豚の枝肉は既に小分け業者の認定を取得している群馬ミート株式会社に納入後、食肉として加工・出荷されるので、早ければ7月頃に群馬県や首都圏の小売店で特定JASシールを貼られた豚肉が販売される予定です。

 「豚歴Web版」はオンライン型システムの特徴として容易に機能更新ができ、遠隔操作が可能です。また、休薬期間(出荷禁止期間)の管理機能が整備されていますので、5月29日に施行されるポジティブリスト制度に備えたシステムでもあります。

 日清丸紅飼料(株)はユビキタス時代の食の安全・安心に関しては、情報の出し手である生産者の立場に立った取り組みを進めています。今回のものを加えると豚肉の特定JAS認定取得は、国内で10件中の6件に関り、「豚歴」がその全てで用いられました。肉豚のトレーサビリティ対応ソフトの“デファクトスタンダード”と自負しております。

以上

●このリリースに関するお問い合わせ先
広報関連:総務人事広報部 加藤 TEL 03-5201-3276
営業関連:東部支店 熊谷オフィス 高森 TEL 048-599-3705
豚歴関連:販売企画部 藤本、布田  TEL 03-5201-3294



関係各位 殿
平成18年2月2日
日清丸紅飼料株式会社

子豚用人工乳飼料のリニューアル発売の件

 日清丸紅飼料株式会社(代表取締役社長 山西 啓士)は、子豚用人工乳飼料「ハーブ育ちシリーズ・育て上手」を現行の製品に比べて、“より食い込み、より健康に!”に育てる飼料として本年2月(西日本地区1月、東日本地区2月)にリニューアル発売致します。

 本シリーズは、餌付(3〜21日齢)「微粉砕品、顆粒品」、前期(10〜35日齢)「顆粒品2〜4品」、中期(28〜42日齢)「顆粒品、クランブル品」の6〜8種類の全製品を対象にリニューアル致しました。今回のリニューアルのポイントは、性能をより高める新規ハーブ原料を採用したことで、嗜好性の向上(食下量:現行製品比105%)、腸内環境の改善、持続的な発育向上(増体重:現行製品比110%)と現行製品より食い込みが良く、優れた発育が得られます。また、現行製品に対するお客様のご要望をもとに物性(流動性)の改善を行い、口溶けも良い餌付・前期・中期の各ステージからなる最適な製品となっております。より一層のお客様の成績向上にお役に立てていただけるものと思います。

●リニューアル製品概要
製品名: ハーブ育ちシリーズ(豚人工乳飼料)[育て上手「餌付・前期・中期」] 原材料:脱脂粉乳、濃縮ホエーたん白、小麦粉、オレガノ抽出物、アニス抽出物、オレンジ果皮抽出物、トチの木抽出物、甘草粉末、ソーマチン、乾燥酵母細胞壁、乳酸菌乳酸、ギ酸、フマル酸、クエン酸、グリシン、硫酸鉄 他
包 装: 20kg紙袋
特 長:
1) 嗜好性原料のバランスと新しいハーブ原料(オレガノ抽出物、アニス抽出物、オレンジ果皮抽出物)を配合することで、食い付きと食込みがより高くなるようにしました。
2) 「グリシンと硫酸鉄」の混合物を配合し、初期に必要となる鉄を効率よく補給するようにしました。
3) お腹を健康に保つ2種の高濃度のカプセル化した乳酸菌、乾燥酵母細胞壁および「トチの木抽出物」を配合し、離乳前後の糞を正常に保つようにしました。
4) 有機酸の配合で消化管のPHを最適に保ち、人工乳の高い消化吸収が得られまるようにしました。
5) 口溶けが良い、各ステージに最適な製品です。
発売開始時期: 西日本エリア 平成18年1月
東日本エリア 平成18年2月
以上

●このリリースに関するお問い合わせ先
製品関連 日清丸紅飼料株式会社 品質管理・開発部 本薗 TEL 03-5201-3287
広報関連 日清丸紅飼料株式会社 総務人事広報部  加藤 TEL 03-5201-3276




関係各位 殿
平成17年8月25日
オリエンタル酵母工業株式会社
日清丸紅飼料株式会社

タウリン強化酵母「タウリン5」発売の件

 オリエンタル酵母工業株式会社(東京都 代表取締役社長 内藤 利邦)と日清丸紅飼料株式会社(東京都 代表取締役社長 山西 啓士)は、タウリンを強化した酵母「タウリン5」を共同で発売します。

 日清丸紅飼料は養魚飼料のトップメーカーとして種苗生産用から生産物の差別化飼料まで、高品質・高付加価値な製品を供給し、すでに業界初のワムシ用タウリン強化剤「アクアプラスET」を販売し高い評価を得ています。一方、“酵母にこだわる事業展開”を原点とするオリエンタル酵母が永年培った培養技術によりタウリンを酵母に取り込ませ、このタウリン強化酵母をワムシに給与する事によりワムシのタウリン吸収率が高まることが分かり、今回の共同事業となりました。

 魚の養殖において、卵から孵化した仔稚魚に最初に与える餌はワムシなどの生物餌料ですが、このワムシにタウリン強化した新製品「タウリン5」を与えると、強化されたワムシ中のタウリンは効率よく魚へ移行蓄積し、マダイやヒラメ等の仔稚魚の生残率と活力を飛躍的に向上させることができます。

 両社は、種苗生産において「タウリン5」が高品質の種苗を安定的に生産することに貢献できると考え、種苗生産関係のお客様に向け、タウリン強化酵母「タウリン5」を「アクアプラスET」に続くタウリン強化製品のラインアップとして新たに発売します。

●このリリースに関するお問い合わせ先
日清丸紅飼料株式会社 水産事業部 03-5201-3388




関係各位 殿
平成17年6月14日
日清丸紅飼料株式会社

牛代用乳新製品発売について

 日清丸紅飼料株式会社は、この度、子牛が健康に育つための栄養設計、新規原料を採用し、新しい技術(飼育方法)に対応した成分レベルの製品もラインアップした牛代用乳の新製品を開発しましたので、本年7月中旬より発売致します。この新製品は、全国酪農業協同組合連合会との共同出資で設立しました牛代用乳飼料専用生産会社(株)日本ミルクリプレイサーの新しい造粒設備で製造され、物性面でも管理作業が簡便で、自動哺乳機での扱いにも適したより良い流動性・溶解性が実現しました。より一層お客様の成績向上にお役に立てて頂けるものと思います。

◇新製品概要
製品名 カーフサックルG(全品種用)
和牛サックルG(交雑種、和牛用)
サワーサックルG(全品種用 酸性化代用乳)
サックルライトG(ホルスタイン用 粗脂肪分18%の多量哺乳タイプ)
原材料 中鎖脂肪酸(植物性油脂)、ビタミンA及びEを強化、濃縮ホエー蛋白、乾燥酵母細胞壁、乳酸菌、ほか一部の銘柄で新規原料の、タケニグサ粉末、植物抽出物を採用。
包装 20kgDFタイプ紙袋 *DFタイプ(ダブルフォールディングタイプ)
従来の両面ラミネート、ヒートシールとは異なりワンタッチ開封で内封ポリが容易に外せます。→分別ゴミにも便利。
特長
1) 中鎖脂肪酸の採用により、より母乳の脂肪酸組成に近づけ、体内エネルギー源としての利用速度が早く、エネルギー補給が速やかな代用乳です。
2) 流動性、溶解性に優れ、溶け残り・油脂分離が少なく、自動哺乳機にも対応可能です。
3) 脂肪球サイズを微細化することにより、子牛のお腹にやさしく、消化吸収性が向上されます。
4) 粉末油脂の採用により保存性に優れ、サラサラ製法の使い勝手のよい代用乳です。
発売開始時期 平成17年7月中旬

●このリリースに関するお問い合わせ先
製品関連 日清丸紅飼料株式会社 開発・品質管理部 土橋 TEL 03-5201-3288
広報関連 日清丸紅飼料株式会社 業務推進・広報部 加藤 TEL03-5201-3276



関係各位 殿
平成17年5月31日
日清丸紅飼料株式会社

種豚用混合飼料「母豚の友」新発売

 この度、日清丸紅飼料株式会社は、分娩後の母豚の体重回復促進、泌乳量増加、哺乳豚の発育と育成率を向上させる繁殖改善サプリメント「母豚の友」を開発しましたので、本年6月1日より発売致します。これからの夏季における暑熱対策にお客様の成績向上に、是非お役に立てて頂けるものと思います。

◇新製品概要
商品名 種豚用混合飼料 「母豚の友」
原材料 厳選された脂肪酸(n−3)、油脂、糖質、ビタミン群、
アミノ酸、クエン酸他
包 装 20kg紙袋
特 長
1. 分娩後の母豚の食下量を高め、体重回復を促進します。
2. 分娩後の母豚の泌乳量を高めます。
3. 母豚の泌乳量が高まることで、哺乳豚の発育と育成率が改善されます。 離乳体重2%改善、離乳育成率1%改善
4. 泌乳量が高まることにより子宮の回復が促進され、発情再帰日数の短縮(分娩回転率の改善)が期待できます。
5. 出生子豚頭数の増加が期待できます。
給与期間と
飼料添加量
分娩7日前から交配時まで
1〜2%添加 (1日1頭当り 50〜150g/頭給与)
発売開始時期 平成17年6月1日

●このリリースに関するお問い合わせ先
商品関連 日清丸紅飼料株式会社 販売企画部 嶺 TEL 03-5201-3292
広報関連 日清丸紅飼料株式会社 業務推進・広報部 加藤 TEL03-5201-3276


関係各位 殿
平成17年4月25日
全国酪農業協同組合連合会
日清丸紅飼料株式会社

牛代用乳飼料生産会社「株式会社日本ミルクリプレイサー」設立の件

 全国酪農業協同組合連合会(代表理事会長 上野 千里)、日清丸紅飼料株式会社の共同出資で設立した牛代用乳飼料生産会社の商号及び重要人事等が決定しましたので連絡致します。新会社は全国酪農業協同組合連合会 鹿島飼料工場内に増設中ですが、工事も順調に進み、平成17年6月1日に操業開始を予定しています。両者のノウハウで、更なる品質向上とお客様の期待に応え得る信頼性の高い会社を目指して参ります。今後ともなお一層のご愛顧賜りますようお願い申し上げます。

  

◇「株式会社日本ミルクリプレイサー」の概要
1. 商   号 株式会社日本ミルクリプレイサー
2. 住   所 〒314-0103 茨城県鹿島郡神栖町大字東深芝2-14
3. 資 本 金 9,500万円
4. 代表者・役員等 代表取締役社長 肥後 俊一
取締役工場長  門ノ澤 誠四郎
取 締 役   金井 学
監 査 役   大成 文雄
5. 出資比率 全国酪農業協同組合連合会 59%
日清丸紅飼料株式会社   41%
6. 決 算 期 3月末日
7. 年間生産量 12,000t
●このリリースに関するお問い合わせ先
全国酪農業協同組合連合会 組織部 総務・広報課長
大谷 茂 (担当:石本) TEL 03-3542-6143
日清丸紅飼料株式会社 業務推進・広報部長
南里 幹久(担当:加藤)TEL 03-5201-3284


2005/06/21  第48期決算公告
2005/05/26  平成17年6月21日付、7月1日付、組織改編並びに主要人事異動
2005/03/03  「生産情報公表豚肉JAS規格」東海地区第一号認定取得について
2005/02/24  みちのく飼料株式会社操業開始の件
2005/01/01  新年のごあいさつ
2004/11/11  「生産情報公表豚肉JAS規格」の認定取得について
2004/06/24  鶏用混合飼料「夏しらずA」及び「卵殻の達人」新発売
2004/06/24  第47期決算公告
2004/06/21  代表取締役会長就任ご挨拶
2004/06/04  平成16年6月21日付役員人事
2004/04/20  豚トレーサビリティシステム「豚歴 (とんれき) 」の新発売について
2003/11/15  東北地区における牛専用飼料製造に関する新会社設立の件
2003/08/27  丸紅飼料株式会社と日清飼料株式会社との経営統合について
2002/10/07  丸紅飼料株式会社と日清飼料株式会社との
経営統合に関する検討の開始について





「飼養」は技術情報誌(月刊誌)として1967年3月に創刊、以来今日まで常に業界の最新情報をユーザー様に提供しています。途中1985年4月からは季刊誌に変更しましたが、その分内容は充実し、業界はもとより研究者にも高い評価をいただいています。

2008年春の号 注目の記事
食の系譜: ハーブ豚がまるごと一頭食べられる豚肉専門居酒屋
ぶたまる本舗 第2号店の京急川崎店がオープン
飼養レポート
養魚: 生産情報公表養殖魚JAS規格のセミナーが開催されました
養豚: 食品産業としての養豚衛生管理
養鶏: 鶏における夏季対策について
鶏用混合飼料「夏しらずA」
養牛: ・より良い肥育牛つくりのために
 混合飼料「カロビタ50」のご紹介
・牛のゲップについて
市況予想: 牛枝肉、食鳥、鶏卵
ニュース: とかち飼料株式会社 続報


飼養に関するお問い合わせ

日清丸紅飼料株式会社
〒103−0022 東京都中央区日本橋室町4丁目5番1号
さくら室町ビル4F

電話 03-5201-3276 FAX 03-5201-1324
総務人事広報部


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