| 平成18年度 畜産用配合飼料価格の改定について | |
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● 平成18年度第4四半期(平成19年1〜3月)の畜産用配合飼料価格
全国全畜種加重平均トン当たり5,720円の値上げ(本年度第3四半期(10〜12月)比)と致します。 |
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| 〈主な要因〉
とうもろこし、小麦の世界的逼迫感から、 シカゴ穀物相場が高騰し、 主原料や大豆粕の価格が上がるため。 また、コーングルテンフィードや脱脂 粉乳等も値上がりとなるためです。 |
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●平成18年度第3四半期(10〜12月)の畜産用配合飼料価格
全国全畜種加重平均トン当たり1,790円の値上げ(本年度第2四半期(7〜9月)比)と致します。 |
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| 〈主な要因〉 円安の進行と海上運賃の上昇で主原料価格が値上がりすること、 また、副原料の魚粉や飼料用油脂、脱脂粉乳も値上がりのためです。 |
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●平成18年度第2四半期(7〜9月)の畜産用配合飼料価格
全国全畜種加重平均トン当たり320円値下げ(本年度第1四半期(4〜6月)比)と致します。 |
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| 〈主な要因〉 とうもろこしシカゴ定期は堅調ですが、円高や海上運賃及び 一部副原料の下げが見込めるためです。 |
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●平成18年度第1四半期(4〜6月)の畜産用配合飼料価格
畜産用配合飼料販売価格は据え置き(前年度第4四半期(1〜3月)比)と致します。 |
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以上
平成20年度 畜産用配合飼料価格の改定について平成19年度第1〜第4四半期畜産用配合飼料価格の改定 |